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>>2011年
- 2月20日
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- ・八千代銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し17日の終値1株2013 円で14万株を取得したと発表した。取得総額は2億8182万円。
- ・清水銀行は4月1日付で現 代表取締役頭取の山田 訓史氏が取締役会長に就任し、現代表取締役副頭取の豊島 勝一郎氏が代表取締役頭取に就任する人事を発表した。
- 2月17日
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- ・高知銀行は平成21年12月28日に発行した第一種優先株式の取得価額を83円から93円に修正したことを発表した。
- ・きらやか銀行は平成21年9月30日に発行した第三種優先株式の取得価額を75円から125円に修正したことを発表した。
- ・東和銀行は平成21年12月28日に発行した第二種優先株式の取得価額を93円から90円に修正したことを発表した。
- ・八千代銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し17日の終値1株2013 円で14万株を取得すると発表した。
- ・みちのく銀行は平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・第四銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し16日の終値1株268 円で93万株を取得した。取得価額は2億4924万円。
- 2月16日
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- ・第四銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し16日の終値1株268 円で93万株を取得すると発表した。
- ・岩手銀行は平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- 2月15日
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- 2月14日
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- 2月13日
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- ・大分銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・佐賀銀行は2月14日から8月13日にかけ自社株式(普通株式)100万株(上限)を2億1千万円(上限)で取得すると発表した。
- ・常陽銀行は2 月14 日から3 月23 日にかけ、自社株式(普通株式)600万株(上限)を24億円(上限)で取得すると発表した。
- ・常陽銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し本日の終値1株349 円で250万株を取得すると発表した。
- ・福井銀行はる野尻眼鏡工業株式会社及び株式会社ノジリの破産手続開始申立てにともない、債権の取立不能又は取立遅延のおそれが生じたと発表した。両社あわせて貸出金は24億6200万円。
- 2月10日
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- 2月9日
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- ・十六銀行、筑波銀行、武蔵野銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・七十七銀行は取引先である株式会社ヤマニシと連名で、株式会社企業再生支援機構に対して支援要請を行い、支援が決定したことに伴いにともない、債権の取立不能又は取立遅延のおそれが生じたと発表した。株式会社ヤマニシに対する貸出金は56億4000万円。
- ・第四銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し288万株を7億4880万円を取得したと発表した。
- 2月8日
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- ・宮崎銀行、豊和銀行、十八銀行、第三銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・百十四銀行、横浜銀行、静岡銀行は平成24年3月期第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・福岡中央銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券含み損26億6000万円を計上したことを発表した。
- ・八千代銀行は所在不明株主の普通株式 179,551 株を1株あたり1,934 円で買取すること発表した。買取総額は3億4725万1634 円。
- ・第四銀行は自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)を利用し本日の終値1株260 円で288万株を取得すると発表した。
- 2月7日
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- ・東北銀行、鹿児島銀行、中京銀行、東和銀行、筑邦銀行、群馬銀行、八千代銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・山陰合同銀行は平成24年3月期 第3四半期末の自己資本比率を発表した。
- ・八千代銀行は自己株式30万株の消却に関するお知らせを発表した。
- ・八千代銀行は自社株式(普通株式)20万株(上限)を50億円(上限)で取得すると発表した。
- ・東北銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券含み損35億500万円を計上したことを発表した。
- ・中京銀行は従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入することを発表した。
- 2月6日
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- 2月3日
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- 2月2日
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- 2月1日
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- ・三菱UFJフィナンシャル・グループ、中国銀行は、平成24年3月期 第3四半期決算短信を発表した。
- ・十八銀行は自社株式(普通株式)41万4000株を8803万1000円で取得したことを発表した。
- ・北國銀行は自社株式(普通株式)285万株を8億4063万2000 円で取得したことを発表した。
- ・富山銀行は取引先である日本ユート株式会社の破産手続開始にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
それが生じたと発表した。日本ユート株式会社に対する貸出金は1億1300万円。
- ・りそなホールディングスはリテール(個人投資家等向け)劣後債の発行条件を発表した。発行額660億円、利率は当初コール日まで
年1.47%、当初コール日以降5年物円スワップのオファード・レートに年0.95%を加算。2月22日に発行する。
- 1月31日
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- 1月28日
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- 1月27日
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- 1月25日
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- ・西日本シティ銀行は、100%子会社であるNCB オフィスサービス株式会社及びNCB モーゲージサービス株式会社を3月31日に解散することを発表した。
- ・宮崎銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損25億6300万円を計上したことを発表した。
- ・きらやか銀行と仙台銀行は、平成24 年10 月1 日を共同持株会社設立予定日として協議を進めることを発表した。
- 1月24日
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- ・札幌北洋ホールディングスは札幌北洋ホールディングスと北洋銀行において代表取締役および役員の異動を発表した。
- ・百十四銀行は1月1日から20日にかけて自己株式(普通株式)39万5,000 株を1億4309万2000 円で取得したと発表した。
- ・佐賀銀行は平成24 年3月期第3四半期において有価証券評価損16億1800万円を計上したことを発表した。
- 1月20日
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- ・高知銀行は平成21年12月28日に発行した第1種優先株式の取得価額を78円から83円に修正したことを発表した。
- ・東和銀行は平成21年12月28日に発行した第二種優先株式の取得価額を92円から93円に修正したことを発表した。
- ・東京都民銀行は平成24年3月期第3四半期の有価証券評価損を発表した。単体で32億7700万円、連結で32億9500万円。
- ・みずほフィナンシャルグループは平成24年3月期第3四半期中間決算短信を発表した。
- 1月17日
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- ・三井住友フィナンシャルグループは平成23年12月2日~平成24年1月16日にかけて自己株式2271万8100株(総額499億9989万284円)を取得したことを発表した。
- 1月11日
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- ・青森銀行は取引先である株式会社カクキチ鳥谷部商店の廃業にともない、債権の取立不能又は取立遅延のお
それが生じたと発表した。カクキチ鳥谷部商店に対する貸出金は8億6300万円。
- 1月10日
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- ・りそなホールディングスはリテール(個人投資家等向け)劣後債の発行を発表した。発行予定日平成24年2月22日。2月2日から2月21日まで申込を受け付ける。利率は年1.20%~年1.80%(予定)、一口100万円。発行額は未定。
- ・東和銀行は平成23年12月における取得請求権付第一種優先株式(交付価額修正条項付取得請求権付株式)の月間行使状況を発表した。
- 1月6日
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- ・トマト銀行は平成24年3月期第3四半期において3億200万円の有価証券評価損(減損処理)が生じたことを発表した。
- 1月4日
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- ・池田泉州ホールディングスは旧池田銀行、旧泉州銀行の基幹系システムを統合し、平成24 年1 月4 日より稼働を開始したと発表した。今回のシステム統合により、池田泉州銀行の全ての店舗で共通したサービスが提供されることになった。
- ・十八銀行は2011年12月15~31日までの間に市場買付により自社株式14万6千株を2799万7000円で取得したと発表した。
- ・百十四銀行は2011年12月1~31日までの間に市場買付により自社株式56万株を1億9741万2千円で取得したと発表した。
- ・山口フィナンシャルグループは傘下の山口銀行、北九州銀行につづき、もみじ銀行でも「地銀共同化システム」の稼働を開始したと発表した。IT戦略基盤の高度化、グループ内経営資源の効率的活用などを進めていく。